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特報!「仮面ライダー THE NEXT」 [映画(邦画)]

2005年秋の「仮面ライダー THE FIRST」から約2年。その続編として「仮面ライダー THE NEXT」がスクリーンに帰ってくることが伝わってきました。現時点では「2007.秋」と言うことになっているが、「THE FIRST」も「秋」と言っていて公開になったのは11月だったから、同じような時期の公開になるといったところでしょうかねぇ?

ただ「FIRST」の次ということで「NEXT」というのはあまりにも安易なタイトルですね...(笑 でも、「SECOND」というタイトルにしなかったことだけは評価してもよいかと...

で、待望のV3が登場するということで、期待が膨らみますね。もはや、TVのライダーは無茶苦茶で、あんなものは「ライダー」ではなく、エセ、バッタモンでしかないだけに、期待したい所です。

ただ、心配なのが一点。「脚本:井上敏樹」という所です。まあ、ここ数作のTVの方は途中参戦ということでいい加減にしていた御大ということで、評価も酷いが、アニメ「デス・ノート」ではなかなかのものを書いているし、メインライターという立場だったらそれなりのものを書いているので、多少は期待してもよろしいかと...

で、1号と2号は、黄川田将也、高野八誠という前作の顔ぶれであるが、V3は加藤和樹ということで、これはドレイクではないですか。まあ、「カブト」は脚本があまりにも酷かったから、ドレイクの扱いも酷かったが、かれにとったら駄作ライダーは忘れてV3として頑張ってもらいたい所である。(これで、夏のどうしようもない映画は完全に無視することに決定です。)

尚、本作については、情報が入ったら、またその時にということで...

 

↓2年前の「THE FIRST」関係はこちら

仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション

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  • 出版社/メーカー: 東映
  • 発売日: 2006/04/21
  • メディア: DVD
仮面ライダー THE FIRST

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  • 出版社/メーカー: 東映
  • 発売日: 2006/04/21
  • メディア: DVD

仮面ライダーTHE FIRST―改造人間

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/11
  • メディア: ムック

仮面ライダーTHE FIRSTスーパービジュアルガイドブック

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 2005/11
  • メディア: 大型本

オリジナル・サウンドトラックアルバム 仮面ライダー THE FIRST

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  • アーティスト: サントラ, 安川午朗
  • 出版社/メーカー: エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
  • 発売日: 2005/11/02
  • メディア: CD


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THE ADAMS FAMILY(SOUNDTRACK) [音楽(サントラ)]

表題の作品は1991年のアメリカ映画「アダムス・ファミリー」である。1964年から1966年にTVシリーズとして製作された(その時のタイトルは、原題は「THE ADAMS FAMILY」で同じであるが、邦題は「アダムズのお化け一家」というものであった。)家族向け人気作品である。その後、'73~'75年に賭けてTVアニメ化され、満を持してスクリーンに登場することになった。

映画データを記しておくと、時間は100分、製作はスコット・ルーディン、製作総指揮はグレアム・プレイス、監督はバリー・ソネンフェルド、脚本はキャロライン・トンプソンとラリー・ウィルソンの2人、撮影はオーウェン・ロイズマン、音楽はマーク・シェイマンである。また、主題歌はM・C・ハマーの歌う『Addams Groove』である。そして出演は、アンジェリカ・ヒューストン、ラウル・ジュリア、クリストファー・ロイド、ダン・ヘダヤ、エリザベス・ウィルソン、ジュディス・マリナ、クリスティナ・リッチー、ジミー・ワークマン、カレル・ストリッケン、たちである。

キャストがもの凄く、一癖も二癖もある顔ぶれが集まっていて、これだけでも楽しくなってしまう。そんな顔ぶれの中、C.リッチーは当時10歳で、アダムス家の娘を可愛く演じている。物語の方は、お化けのアダムス一家は、彼らなりに平和な日々を過ごしていたが、彼らの莫大な財産に目を付けた悪徳弁護士が彼らの前に現れた...

また、楽しい作品ということで、サントラ盤の方も実に楽しいものとなっている。映画と合わせて楽しめば、本作の世界をよりいっそう楽しむことが出来る。

サントラ盤の収録曲は以下の全13曲である。『Deck The Halls/Main Title (Contains "The Addams Family Theme")』『Morning』『Seances And Swordfights』『Playmates』『Family Plotz』『Mooche』『Evening』『Party...For Me?』『Mamushka』『Thing Gets Work』『Fester Exposed』『Rescue』『Finale』。

残念なのはM・C・ハマーの歌う主題歌『Addams Groove』が収録されていないことであるが、この1曲が無いことで、サントラ盤はスコア集ということになり、こっちの方が本作の楽しい世界をより楽しむことができるというのもシニカルで面白い所である。(この主題歌にはゴールデン・ラズベリー賞のワースト音楽賞が贈られたというのも何となく分かるような気が...)映画と共に、家族みんなで楽しみましょう!

 

アダムス・ファミリー

  • アーティスト: サウンドトラック
  • 出版社/メーカー: 東芝EMI
  • 発売日: 1992/03/04
  • メディア: CD
↓映画DVDはこちら

アダムス・ファミリー

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日: 1999/02/26
  • メディア: DVD

↓映画の続編はこちら

アダムス・ファミリー2

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  • 出版社/メーカー: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
  • 発売日: 2005/10/21
  • メディア: DVD


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「A CHINESE GHOST STORY/倩女幽魂II: 人間道」 [映画(洋画)]

表題の作品は1990年の香港映画「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー2」である。以前に、このシリーズの第1作と第3作、そしてアニメ版について記しているが、第2作については述べていなかったので、改めてこれを記すことにする。

第1作は1987年で、そのヒットを受けて製作された本作は、この当時は幽霊が当たり役になっていた王祖賢ジョイ・ウォン)であるが、人間を演じているということが話題になった。当時の彼女は、人気の点ではずば抜けた存在になっていて、香港映画界が誇る東洋の美の象徴というようになっていた。(香港や日本だけでなく、アジア各国でも人気が高く、韓国では「聖女」とまで呼ばれていた。)が、あくまでも本作の主演はレスリー・チャンである。そして、本作では1988年のミス香港となったミシェル・リーがジョイ・ウォンの妹を演じ、ここに超美人姉妹が誕生した。(その後のミシェル・リーの活躍も目覚ましかったですね。)

作品データを記しておくと、製作は香港のスピルバーグと言われるツイ・ハーク、監督はチン・シウトン、脚本はルン・ユー・ミンとラム・ケイ・タオとロー・タイ・モの3人、撮影はアーサー・ウォンである。そして出演は、レスリー・チャン、ジョイ・ウォン、ミシェル・リー、ジャッキー・チュン、リー・チーホン、ウー・マー、ユン・ピョウ、たちである。

物語は第1作の続きであり、小倩(スー・シン)と分かれた寧来臣(ニン・シァイシェン)は傷心の旅から故郷に戻って来る。そこで彼は小倩とそっくりな美女チー・フォンと出会った。チー・フォンは腐敗した政府によって投獄された父を救出しようとして辛苦を重ねていたが、来臣と旅の道士チャオがそれに協力を申し出る。彼らの前に立ちはだかるのは、凶悪なゴーストと高僧に姿を変えた悪霊であった。必死の戦いも虚しく追いつめられた来臣は、第1作で活躍したイン道士に助けを求める。こうして再びゴーストとの壮絶なバトルの火蓋が切って落とされた...

幽霊に恋をするという所からは離れたストーリーであるが、アクションの方は前作と同様に香港映画の得意技であるワイヤー・アクションでたっぷりと見せていて、SFXも前作よりもパワーアップしている。(現在の発展したCGと比べると陳腐に見えますが...)そして本作の中で良い味を出しているのがジャッキー・チュンである。ギャグ・メーカーとしての彼の存在が本作においては良いスパイスになっている。

娯楽作品(ジョイ・ウォンとミシェル・リーの美人姉妹を拝むことができるのですから、これはたまりません)また、「さらに妖しく、美しく、……」という公開当時のキャッチコピーに相応しく、前作以上にエンタテイメント色が強くなっていて、派手なアクションも見せてくれていて、娯楽作品としては二重丸である。が、ジョイ・ウォンに頼りすぎた感が否めない。もう少しミシェル・リーにも花を持たせてもらいたかった所である。が、翌1991年に更なる続編「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー3」が制作され、そちらはジョイ・ウォンの一枚看板で、彼女のための様な作品になったことを考えれば、本作でその準備がしっかりとされていたと考えることが出来る。まあ、本シリーズはレスリー・チャンを看板としてスタートしたが、ジョイ・ウォンの出世作、代表作になったのだから、それも仕方のないところでしょうね...

 

チャイニーズ・ゴースト・ストーリー 2

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  • 発売日: 1999/03/25
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  • 出版社/メーカー: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日: 2007/05/10
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↓シリーズ3作のBOXセットはこちら

チャイニーズ・ゴースト・ストーリー DVD-BOX

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  • 出版社/メーカー: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日: 2005/04/22
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「ケータイ刑事」と「007」の驚くべき類似点(その2) [ケータイ刑事]

前回にシリーズの簡単なおさらいをしたが、今回はもう少し中に入って作品世界の分析を行い、「シリーズ」全体としての「類似点」について触れていくことにする。(各作品についても記し始めているが、「シリーズ」についてが長くなったということで、そちらの方は、次回以降に引っ張ります。→当初の予定では2回か3回にする予定でしたが、この調子だと何回になることか...)

どこが似ているのかというと、それは初代から6代目までのそれぞれの果たした役割、そして作品に対する評価である。役割については制作サイドで意識すれば、ある程度は近づけることが出来るが、あまりにも近づけすぎると、それは「亜流作品」と言うことになってしまう危険があり、これは下手をすれば「亜流作品」のレッテルを貼られておしまいとなる。(「007」と「ケータイ刑事」ではジャンルが違いすぎますけど...)しかし、「ケータイ刑事」が世界的な超人気シリーズの「007」を意識して制作しても、世界が違いすぎて全く意味が無いことである。ただ、「007」がイギリス・イオン・プロ看板作品であり、「ケータイ刑事」がBS-i看板番組ということで、(組織を)しょって立つ作品であるという共通点こそありますが、市場が全世界と日本という違いもあります。が、ヒット作にはある種の共通点が(不思議と)存在するのもまた事実である。(偶然とは恐ろしいものなのである。)

一方、「評価」については、これは制作サイドが意識しても得られるものではない。その作品を見た人たちが感じることであって、制作サイドが下手な細工をしようものならば、総スカンを食らう可能性もある。(こうなったらどうしようもなく、消えるしか道は残されていない。)

が、「ケータイ刑事」には「007」を意識しているような姿勢は全くなく、ポップで明るく楽しい独自の世界を突き進んでいる。強いて言えば、「銭形泪」の時に、1度だけ(2nd.10話)「007」を意識した物語があり、第3クールのOP映像で「007」を意識していた所があるが、これだけである。が、その物語も、「ケータイ刑事」では数多くの映画のパロディ(最近の大作映画から、かなり昔の作品、マニアックな作品、日本国内では評価が低いが外国では高く評価されている邦画まで、実に幅広い。)の一つという位置づけに収まっている。

で、視聴者が面白いと感じる作品、高く評価される作品は、視聴者それぞれの主観によって下されるものであるので、多くの人が「面白い」と感じる作品には、無意識の内に共通点が存在するのであろう。(だからこそ「面白い」という(同じ)評価が成される。)ということで、「傑作」の評価はどこかで似る、ということになるのである。が、シリーズを通してもその評価が似ているというのも、また面白い所であり、凄い驚くべきところなのである。

これは「評価」ではないが、自然発生的に言われることになったものであるが、「ボンド」も「ケータイ刑事」も、演じることになったら「起用」という言葉ではなく、「襲名」と言う言葉が使われる。これはその名前が偉大な先人の後を受け継ぐ場合に使われる言葉であり、「師匠の名前を襲名する」と言うように、とても名誉なことである。また、その名前が偉大なものであり、伝統あるものであるという証でもある。(まだ誕生して5年に満たない「ケータイ刑事」において、この言葉が使われることが凄いことである。)

物語の方は、「シリーズ特有のお約束」があり、それがしっかりと受け継がれているという所が両者の類似点の一つである。とは言っても、最近は「007」のお約束は随分と様変わりしてきていて、ボンドガールの扱いが大きく変わった。が、ボンドがボンドガールと良い関係になるという部分は変わっていない。「ケータイ刑事」でも、身分証明の際に、警察手帳と学生証を間違える、というものは初代からしっかりと5代目まで受け継がれていて、6代目も第1話でしっかりとやってくれることでしょう。

そして、そのお約束に付随する形で、お馴染みの台詞も存在している。「BOND, JAMES BOND」「お見知りおきをお仕置きに変えてやる」「人呼んでケータイ刑事銭形○」はこれを耳にするだけでワクワクしてくる台詞でもある。

「007」の華の一つにQの開発する秘密兵器の存在がある。その秘密兵器をボンドに支給する際、Qが説明してくれるが、その時点では「そんなもの、本当に必要なの?」と思ってしまうが、それがその任務において、必ずしっかりと役に立つことになるのだが、このシチュエーションも「ケータイ刑事」にもある。冒頭で銭形とたわいもない話題をしている相棒だが、その時点では単なる日常会話としか感じられないのだが、事件が発生して捜査を開始すると、たわいもないはずの会話が事件を解く鍵になる、というものである。物語の上では「無駄のない展開」という言葉が片付けられるが、これは装備を準備するQにしても、話題を切り出す相棒にしても、ひょっとしたら予知能力があるのではないか、と思ってしまうぐらいである。ということで、実に(ストーリー展開に)無駄がないという「類似点」が存在する。(これは限られた時間の中でストーリーを展開させるとなると、無意識の内に行われることであり、他の作品でも大なり小なり、こういう部分はありますけど、この両者の超能力者的な所は凄いとしかいいようがない...)

どちらの作品も、ある事件が起こり、その快傑の為に主人公が動く、という共通点があるため、それぞれの物語(「007」では映画ごと、「ケータイ刑事」は1話ごと)に共通するキャラクター(これを「レギュラー」と言う:ボンド、マネーペニー、M、Q/銭形、相棒、鑑識)と、その物語だけに登場するキャラクター(これを「ゲスト」という:敵のボス、手下の殺し屋、ボンドガール/犯人、被害者)がいる。この辺りは似ていて当然であるが、レギュラーのキャラクターが物語でどれだけ見せてくれるかで、物語の盛り上がり方に大きく影響する。(脇が出過ぎると主役が霞んでしまうし、出ないと主役だけが目立つことになってしまうので、そのバランスが難しい。)そんな中で、Q鑑識・柴田のキャラクターが似ているというのがまた面白いところである。(どちらもその分野においては超一流のプロで)あるが、共に多趣味で知識の幅が広い。レギュラーの数はほんの一握りの限られた数になるため、何でも出来るという、所謂「スーパー・サブ」というキャラクターが用意されているのは興味深い所である。

ということなので、「007」と「ケータイ刑事」は骨格部分に関しては、共通している所が結構あるのである。が、全く違う世界観を構築しているというのは、例えば、建築物の基本構造である柱や梁の構造は同じでも、内装や外装の違いで全く雰囲気の違う建物になるということと同じである。(良いものには共通したものがあるということでもある。)

とりあえず、シリーズとしての共通点はこれぐらいにしておくが、「シリーズ全体」についての類似点は、後ほど第2弾も用意しています。

次回は「初代」のショーン・コネリーと銭形愛に関してから述べていくことにします。(これがまた色々と共通点がありまして...)

 

 

ケータイ刑事マニアルBOOK

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  • 出版社/メーカー: 学習研究社
  • 発売日: 2005/03
  • メディア: 単行本

ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密 銭形姉妹への挑戦状 オフィシャルガイドブック

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  • 出版社/メーカー: 学習研究社
  • 発売日: 2006/01
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ケータイ刑事THE MOVIE2石川五右衛門一族の陰謀~決闘―+TVシリーズ雷★零

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  • 出版社/メーカー: 学習研究社
  • 発売日: 2007/02
  • メディア: 単行本

↓唯一、007を意識した作品(「泪・2nd.10話」)はこちらに収録されています。

ケータイ刑事 銭形泪 DVD-BOX 2

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  • 出版社/メーカー: ハピネット
  • 発売日: 2005/02/25
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↓007を意識したOPの「銭形泪」第3クールはこちら

ケータイ刑事 銭形泪 DVD-BOX 3

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  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日: 2005/06/24
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↓予約できます。

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  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
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↓歴代ケータイ刑事
ケータイ刑事 銭形愛 DVD-BOX

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  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日: 2003/05/22
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ケータイ刑事 銭形舞 DVD-BOX

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  • 出版社/メーカー: ハピネット
  • 発売日: 2004/04/23
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ケータイ刑事 銭形泪 DVD-BOX 1

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  • 出版社/メーカー: ハピネット
  • 発売日: 2004/10/22
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ケータイ刑事 銭形零 DVD-BOX 1

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  • 出版社/メーカー: ハピネット
  • 発売日: 2005/12/23
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ケータイ刑事 銭形雷 DVD-BOX 1

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  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
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↓シリーズ最新作
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)(2枚組)

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  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日: 2007/05/23
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007 カジノ・ロワイヤル (Blu-ray Disc)

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  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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↓これまでのシリーズのセット
007 アルティメット・コレクション BOX

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